ネルもドナも

ネルもドナも

私が動かなければ(=正座が続けば)、一時間でも二時間でも膝で寝る(「お前どれだけヒマなんだよ」は禁句)。
家鳴りに驚いて起きることはあっても、「大丈夫だよ」と声をかけるとまたすぴすぴ眠る。

このかわいい仔たちの幸せを願えばきりがない。


獣医さん通いが多く、この仔たちは我が家に来たことで、何だか大変な思いをさせてしまっている気がするけれど、自分を責めても仕方ないとようやく思えるようになった。
至らない飼い主だけれども、捨てられていたこの仔たちに、安全と屋根と、ご飯を提供できているだけでも、他のノラ猫さんたちよりは遥かに何か出来ているのではないかと自己弁護している。

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